道路施設点検・根入れ調査・非破壊検査なら九州のHIKEN株式会社へ

大型台風・爆弾低気圧等、二次災害から街を守るために。

当社は、主に道路施設(橋梁・トンネル・道路照明灯・その他道路附属物)の点検等を主たる事業領域として平成27年9月1に開業致しました。
現在、高度経済成長時代に整備された構造物の老朽化が進み、維持管理の面において様々な取り組みが行われております。
私共は、人の目による点検業務に非破壊検査技術を取り入れる事によって、甚大なる事故を未然に防ぎ、より精度の高い点検を実施致しております。
皆様の住みやすい安全な街づくりに貢献できるよう、日々躍進してまいります。

業務案内

非破壊検査技術装置

非破壊検査技術装置

支柱路面境界部検査システム
キズミー1

NETIS登録番号 KT-130057-V
掘削せずに鋼製支柱埋設部の腐食を調査。
また、鋼製支柱の板厚、鋼製支柱埋設部のベースも測定可能です。

非破壊検査詳細

非破壊検査技術装置

超音波厚さ計
UM-2D

スルーペイント機能(塗装の上から母材厚さの測定が可能)
「測定可能範囲」
通常測定時 1.0~100mm
スルーペイントモード
3mm~18mm(母材の厚み)
0mm~1.5mm(塗装の厚み)

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